44.2MW木質バイオマス発電所が福岡県で運開=東芝エネルギーシステムズ

東芝エネルギーシステムズ(ESS)はこのほど、グループ会社で発電事業を手掛けるシグマパワー有明(神奈川県川崎市、SPAC)が、バイオマス発電所である「大牟田第二発電所」(福岡県大牟田市)の運転を開始したことを発表した。燃料にPKSを用いる木質バイオマス発電事業を行う。昨年12月に運開した第一発電所と合計で発電出力44.2MW、一般家庭約7万世帯分に相当する電気を供給する。 [画像・上:大牟…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー