ごみ処理施設改良工事を4件連続受注【川崎重工業】発電効率効率の向上と省エネを実現

川崎重工はさきごろ、2021年度にさいたま市、大阪府枚方市、福島県郡山市の3市と坂出、宇多津広域行政事務組合(香川県宇多津町)より、ごみ処理施設の改良工事を受注したと発表した。受注額は、4件の総額で261億2,390万円(消費税込み)となる。 さいたま市の案件は、クリーンセンター大崎の基幹的設備改良工事。同施設は、日量450トンの処理能力を有するごみ焼却炉と、5時間あたり最大50トンの粗大…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー