≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫WWB

WWB
太陽光発電展
E19-50

WWBは、WIN-WINの思想をモットーにしたグリーンエネルギーの総合カンパニー。今回は、グループ企業のVSUNと共同で出展する。

[画像・上:参考出品する「WS-280M-182H72Y」モジュール外観]

メインの展示は自家消費型太陽光で、「二酸化炭素を削減しながら経費も削減できる」として訴求する。総合カンパニーとしての強みを生かし、建物や電気契約に応じたシステム設計、精度の高いシミュレーションを無料で実施するキャンペーンを展開する。BCP対策・売電仕様などオプション対応や、補助金活用のサポートも行っている。

住宅向け太陽電池モジュールは、業界最高クラスの変換効率となるハーフカットセル・マルチバスバー採用の高出力モジュール「Maxar」、重量軽減を実現した超軽量モジュール「Maxar LIGHTシリーズ」を紹介する。

業界最高クラスの高変換効率22.8%を誇る太陽電池モジュール「WS-200M-CH64(最大出力200W)」は、住宅向けとして好評だ。ブースでは、この後継モデルも参考出品予定。最大出力を280㍗まで高めたハーフカットセル・マルチバスバー採用で、モジュール寸法1,502mm×890mmのコンパクト仕様だ。

VSUNジャパンからは、産業用モジュールとして出力380W~555W・ハーフカットセル120枚/144枚の太陽電池モジュール6機種を展示する。

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