広島県三原市で屋根借りメガソーラー運開【日本ベネックス】27件目の自社発電所

産業機器製造・再エネ事業の日本ベネックス(長崎県諫早市)はこのほど、広島県三原市の物流施設の屋根を賃借した「ベネックス三原ソーラーポート」を建設し、1月25日に運転を開始したと発表した。 [画像・上:ベネックス三原ソーラーポート(提供:日本ベネックス)] 三原市倉庫の屋根に中国HTソーラー製太陽光パネル2,420枚を設置。パワーコンディショナー(PCS)は中国サングロウ製を採用した。…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー