≪新エネルギー企業リポート≫ベルエナジー:低圧仕様・可搬式はじめEV・再エネ電力導入拡大に資する多彩な充電ソリューション展開

太陽光発電所の施工などを手掛けるベルエナジー(茨城県つくば市)は、EVインフラ事業に参入する。2017年に米国のフリーワイヤーテクノロジーズ社に出資し、蓄電・EV関連製品の共同開発を行ってきた。今春からその成果である大容量蓄電池搭載EV用急速充電器を市場に投入すると共に、海外のEV関連製品の輸入販売を開始する。 [画像・上:大容量蓄電池搭載EV用急速充電器「Boost Charger」(提…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー