下水汚泥固形燃料化事業を松山市から受注【日鉄エンジ/四国電力】バイオマス燃料は西条発電所で活用

日鉄エンジニアリングと四国電力はこのほど、2社で構成する共同事業体が愛媛県松山市西部浄化センター下水汚泥固形燃料化事業の落札者に選定され、同市公営企業局と基本協定を締結したと発表した。 [画像・上:固形燃料化施設外観完成予想図(提供:日鉄エンジニアリング)] 契約金額は114億3,760万円。松山市は、西部浄化センター内に新たに固形燃料化施設を建設し、市内4カ所の浄化センターで集約さ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー