大分市より下水汚泥燃料化事業を受注【日鉄エンジ】大分ジェイコンビシステムが施設の維持・管理

日鉄エンジニアリングはさきごろ、同社を代表とする企業グループが大分市上下水道局より下水汚泥燃料化事業を受注したと発表した。 [画像・上:下水汚泥固形燃料化施設外観(提供:日鉄エンジニアリング)] 大分市は、同市内と近隣自治体の下水処理場(計13カ所)から発生する下水汚泥を集約後、大在水資源再生センター敷地内に新たに建設する下水汚泥固形燃料化施設で固形燃料化(ペレット)し、バイオマスエ…

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