東京ガスが蓄電池内部の劣化診断新技術を開発 安全性・信頼性維持に貢献

東京ガスは、展開している蓄電池のTPO(第三者所有)サービスにおいて、電池内部の劣化度合いをこれまでよりも容易に診断できる新技術を開発。同社がPPA事業者として選定され運用を開始している、横浜市立の小中学校に再エネを導入する事業で使用している蓄電システムの一部に、本技術を採用した。今後順次対象機体数を増やしていく。 [画像・上:充電曲線解析による蓄電システムの劣化診断のイメージ(提供:東京…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー