電力データとAIによるフレイル検知実証を開始【ネコリコ/中部電力ほか】介護予防事業の実現に向け

松本市、中部電力、ネコリコ(東京都千代田区)、JDSC(東京都文京区)は4月22日、電力使用実績データを活用したフレイル検知の実証実施に関する協定を締結し、5月から松本市内の「フレイル予防モデル地区」に居住する100世帯を対象に実証を開始した。 [画像・上:実証イメージ(提供:ネコリコ)] フレイルは、健康な状態と要介護状態の中間に位置し、身体的機能や認知機能の低下がみられる状態を指…

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