熊本空港にPPAモデルで11MW太陽光を導入へ【九州電力/三井不動産】電力は新旅客ターミナルビルで使用

九州電力と三井不動産はこのほど、熊本国際空港(熊本県益城町)とPPA契約(電力売買契約)を締結し、熊本空港(愛称「阿蘇くまもと空港」)の駐車場を利用したカーポート型太陽光発電設備を2社共同で設置・所有・運用すると発表した。PPAモデルでの太陽光発電設備の導入は、空港民間委託後の国管理空港コンセッション空港において初めてとなる。 [画像・上:熊本空港新旅客ターミナルビルの外観イメージ(提供:…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー