オリックスが関西電力と「蓄電所」共同事業化へ 2024年からアンシラリー・調整力サービスを展開

オリックス(東京都港区)はこのほど、関西電力(大阪府大阪市)と蓄電所事業の共同実施に関する契約を締結した。 [画像・上:蓄電所イメージ図] 同社は、関西電力と共同で「紀の川蓄電所合同会社」を設立し、関西電力送配電の紀の川変電所(和歌山県紀の川市)の敷地内において、8月から蓄電所の建設に着手する。敷地面積約8,000平方m、定格出力48MW、定格容量113MWhの大型系統用蓄電池(東芝…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー