EV用畜電池の劣化を遠隔診断するサービス 自動車メーカーやリース会社へ提案=伊藤忠商事/日立ハイテク

伊藤忠商事と日立ハイテクは、電気自動車(EV)搭載リチウムイオン電池の劣化状況を遠隔で自動車メーカーやリース・金融会社などに提供するサービスを開始する。日立ハイテクが2020年に開発した電池劣化高速診断手法を活用する。 [画像・上:遠隔劣化診断のイメージ図(提供:伊藤忠商事)] 従来、車載電池の劣化診断には、電池を車両から取り外して検査を行う必要があった。日立ハイテクは、これまで数千…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー