洋上風力用ダビットクレーンを共同開発へ【東光鉄工/関ケ原製作所】秋田で製造し製品・部品の安定・迅速供給目指す

東光鉄工(秋田県大館市)と関ケ原製作所(岐阜県関ケ原町)は、洋上風力発電設備での作業用「ダビットクレーン」の共同製作に向けた開発を開始した。 [画像・上:(向かって左から)東光鉄工・菅原訪順社長、関ケ原製作所・矢橋英明社長(提供:東光鉄工/関ケ原製作所)] 東光鉄工及び関ケ原製作所は両社とも、各種産業機械の製造販売事業の中でクレーン事業も展開している。東光鉄工は最大50トンの門型クレ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー