豊橋市で地域マイクログリッド構築目指し官民9者のコンソーシアム組成【豊橋市/武蔵精密工業/中電力PGほか】災害時・平時両方でメリット獲得視野に

愛知県豊橋市における地域マイクログリッド構築・運用に向けて、市と8民間企業がコンソーシアム協定を締結した。 [画像・上:本マイクログリッドで活用される予定のFEMSの制御画面イメージ(提供:武蔵精密工業)] 協定を締結したのは、豊橋市、自動車部品メーカーの武蔵精密工業(豊橋市)、送配電事業者の中部電力パワーグリッド、中部電力グループの電気工事会社であるトーエネック、電源機器やパワー半…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー