【インタビュー】施工の現場から「第83回」:電圧上昇抑制による発電量低下事例

高まる発電データ見える化・蓄積・分析の重要性 前回、電圧上昇抑制が増加傾向にある、と書いたが、今回は具体的な事例をお伝えしたい。 当社で継続的に発電量解析を行っている青森県内の低圧発電所で、パネル1kWあたりの年間発電電力量が761kWhと大幅に低くなっていることに気付いた。 パネル容量は57.6kWの発電所で、青森県とは言えパネル1kWあたりの年間発電電力量は1,000kWh…

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