北海道伊達市で新たな陸上風力運開《ユーラス伊達北黄金ウインドファーム》ユーラスエナジーの近隣3発電所合計で57MWに

豊田通商の子会社で再エネ発電・開発事業を展開するユーラスエナジーホールディングス(東京都港区)は、グループ会社が北海道伊達市で建設を進めていた陸上風力発電所「ユーラス伊達北黄金ウインドファーム」(総出力1万2,900kW)が完工したことを発表した。3月には商用運転を開始すると共に、地元の自治体・関係者約60名が参加して竣工式を発電所内で執り行っている。 同発電所の敷地は北海道西部の道央地方…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー