既存配電線活用し災害時に自立するマイクログリッド事業施設完成【千葉県いすみ市/関電工/東電PG】太陽光・LPガス・蓄電池を統合制御し災害時も効率的・安定的なエネ供給実現

「いすみ市地域マイクログリッド構築事業」 一般送配電事業者である東京電力パワーグリッド(PG)のグループ会社でエネルギー・電気設備施設のEPC事業を行う関電工(東京都港区)が千葉県いすみ市において推進する、既存の配電線と分散型電源を用いて災害時などに独立した配電エリアを形成する事業「いすみ市地域マイクログリッド構築事業」の設備が竣工。3月27日に完成披露式を現地で開催した。 [画像・…

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