再エネ・蓄電池情報収集PF構築実証実験を実施【熊本県球磨村/球磨村森電力/NTTデータ先端技術】DXによる地域脱炭素推進目指し開発継続へ

NTTデータ先端技術(東京都中央区)は、熊本県球磨村及び、同村を拠点とする地域新電力である球磨村森電力と共同で、分散型エネルギーのデータ・情報を収集して制御するプラットフォーム(PF)構築に関する実証実験を実施。その成果を発表した。 [画像・上:球磨村内に設置されている太陽光発電設備(提供:NTTデータ先端技術)] 熊本県の南部に位置し、人口約3,600人の球磨村では、2050年ゼロ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー