中長期の太陽光発電量低下の「見える化」システム発売【エナジービジョン/新エネルギーO&M協議会】早期対処・傾向値からの対応を可能にして売電ロス最小化
- 2023/5/30
- 太陽光
- 新エネルギー新聞2023年(令和5年)05月08日付

太陽光発電O&Mサービスのエナジービジョン(東京都千代田区)と一般社団法人新エネルギーO&M協議会(東京都千代田区、JOMARE)は、産業用太陽光発電のO&M事業者・大手発電事業者向けのクラウドシステム「発電奉行」の提供を4月より開始した。登録した発電所の発電電力量データを簡単な操作で解析し、中期から長期の発電低下を「見える化」、クラウド上に保管できる。 [画像・上…

