NAS電池が豪ニッケル鉱山で運転開始【日本ガイシ】鉱山のカーボンニュートラル化に貢献

日本ガイシ(名古屋市)はこのほど、オーストラリアのニッケル鉱山に納入した電力貯蔵用NAS電池が運転を開始したと発表した。 [画像・上:設置されたNAS電池(提供:日本ガイシ)] ドイツの総合化学メーカーBASFの子会社であるBSESを通じて納入したもので、NAS電池は、オーストラリアのエネルギー企業IGOが運営する西オーストラリア州のノヴァニッケル鉱山で太陽光発電設備に併設されている…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー