蓄電池活用によるビルのBCP対策強化事業を開始【中央電力】ビル所有者は初期費用なく蓄電池設置

エネルギーマネジメントサービスを提供する中央電力(東京都千代田区)は6月14日、オフィスビルや商業施設などの不動産に産業用蓄電池を導入することでBCP(事業継続計画)対策を強化する事業の開始を発表し、同事業の参画を希望するビル所有・管理者の募集を開始した。 [画像・上:停電発生時の放電のイメージ図(提供:中央電力)] 複数のテナントが入居するビルの所有・管理者には、ビル全体のBCP対…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー