【内閣府/経産省/環境省】新たなエネルギー・環境戦略、決定。COP21パリ協定を受け、徹底した省エネと再エネ導入施策を一体的に整備

[画像・上:エネルギー革新戦略「福島新エネ社会構想の実現」ロードマップ(資料:経産省)] 日本のエネルギー政策の根幹をなす2つの〝戦略〟が、この4月に決定した。経産省主導による「エネルギー革新戦略」と、内閣府主導による「エネルギー・環境イノベーション戦略」だ。この二つの戦略に、5月閣議決定予定の「地球温暖化対策計画」(内閣官房・環境省・経産省)を加えた三つをもって、COP21パリ協定を受けて…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー