【年頭所感・2024年:政策⑥】村瀬 佳史(経済産業省 資源エネルギー庁 長官)

村瀬長官 年頭所感 ポイントと要旨◆脱炭素推進…安定供給確保との両立に向けて、徹底した省エネ、再エネ最大限導入、安全最優先での原子力の活用、水素等新たな技術の活用など、あらゆる可能性を追求し取り組みを強化◆原子力再稼働…安全最優先+原子力規制委員会の新規制基準適合判断+地元の理解が揃えば、東日本でも進める◆GX…成長志向型カーボンプライシング構想のもと、今後10年間で20兆円規模の先行投資支援策…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー