宮城県で陸上風力42MWが運開=ENEOSリニューアブル・エナジー

ENEOSリニューアブル・エナジー(ERE、旧社名:ジャパン・リニューアブル・エナジー)と東北電力が共同で開発・建設を進めていた陸上風力発電所が5月、運開した。 [画像・上:JRE宮城加美町ウインドファーム全景(提供:ENEOSリニューアブル・エナジー)] 新発電所「JRE宮城加美町ウインドファーム」は、宮城県西部の、山形県と県境を接する加美町に立地する。発電事業者はEREと東北電力…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー