【地球温暖化対策計画、閣議決定】温室効果ガス排出削減目標=2030年26%減/2050年80%減

政府は5月13日、温室効果ガス排出削減に向けた総合計画「地球温暖化対策計画」を閣議決定した。昨年末のCOP21で採択されたパリ協定を踏まえ、日本としての削減目標とその実現に向けた施策が幅広く盛り込まれた。 COP21を踏まえ経産省・環境省連携 [画像・上:表1=我が国の部門別の二酸化炭素排出量(2013年度) 資料:経産省] 同計画には、すでに約束草案として公表されていた「203…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー