AIを用いた予測制御型EMSを開発【建設技術研究所】コストの最適化とCO2排出量削減が可能に

建設コンサルタントの建設技術研究所(東京都中央区)はこのほど、人工知能(AI)を用いて発電量と電力消費量予測を行うエネルギーマネジメントシステム(EMS)を開発したと発表した。 [画像・上:AI予測制御型エネルギーマネジメントシステムの概要(提供:建設技術研究所)] 電力自由化の流れを受けて2013年に登場した卸電力市場では、一定の地域を管理する配電事業者や電気の需給バランスを束ねる…

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