〈盗難対策〉2.4m囲い含む太陽光発電所ケーブル保護パッケージを発売【ダイナミックソーラ】切断箇所を想定、設備に応じたカスタマイズも可能

ダイナミックソーラ(埼玉県さいたま市)はこのほど、太陽光発電所のケーブル盗難対策として「Wire Protect Box」の販売を開始した。 [画像・上:「Wire Protect Box」本体] 近年、太陽光発電所でのケーブル盗難が全国的に多発している。全国で700区画以上の太陽光発電所の施工・管理を手掛ける同社によれば、「1号柱(メーター付近)、集電箱内、集電箱下が特に狙われやす…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー