ヤンマーが純水素型・定置式燃料電池を商品化 最大16台連結・合計約560kWシステム化も可能

ヤンマーエネルギーシステムは、定置式の燃料電池システム「HP35FA1Z」を商品化し、2024年9月2日より受注を開始する。 [画像・上:商品化される燃料電池システム「HP35FA1Z」(提供:ヤンマー)] 同燃料電池は固体高分子形燃料電池(PEFC)で、燃料として純度99.97%以上の水素を直接利用する、いわゆる純水素型の燃料電池になる。都市ガス改質などのプロセスが無く、使用時・発…

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