日揮HDがインドネシア企業とGHG排出削減共同スタディ開始 3Dビューアでアンモニア製造拠点のGHG排出状況を可視化

日揮ホールディングス(HD)は9月13日、グループ企業のブラウンリバース(横浜市)が、インドネシアのアンモニア製造販売会社パンチャ・アマラ・ウタマ(PAU)社と、インドネシア国内でメタンを含む温室効果ガス(GHG)排出削減に向けた共同研究(共同スタディ)を開始することに合意し、覚書を締結したと発表した。 [画像・上:INTEGNANCE VR上でのGHG排出量可視化のイメージ図(提供:日揮…

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