電力データ提供システムを統合へ【経産省】電力需給予測精緻化・DR・見守り…利便性向上でエネルギービジネスの振興図る

経済産業省は、10月に開催した専門家審議会(小委員長=山内弘隆・武蔵野大学特任教授)において、一般送配電事業者が収集・保有する電力集約データの活用を推進するための方策を議論した。電力データの秘める可能性は民間事業でも自治体の取り組みでも縷々触れられている。スマートメーターの設置が国内の全世帯中9割に迫り、更に第二世代スマートメーターの取り扱いが検討される中、関連電力産業を振興し、かつ公益に適い、…

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