日本の地形・海洋に最適化した新たな洋上風車基礎を共同開発【Jパワー/東京大学】万全な地震対策、コスト低減も実現可能

電源開発(Jパワー)は東京大学との産学共同で、日本の地形に適合した新たな着床式洋上風車基礎を考案。特許を取得したことを10月発表した。 [画像・上:共同で考案・開発された「フレキシブル・トリパイル」イメージ。本例の貫入杭・鋼管杭は3カ所(鋼板が変形の三角形)だが、設置場所の状況によって貫入杭・鋼管杭の数は増やすこともできる(提供:Jパワー)] 今日の着床式洋上風力の風車基礎の形式とし…

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