【年頭所感・2025年:協会・団体・自治体⑪】高根沢 喜美一(一般社団法人新エネルギーO&M協議会 代表理事)「直面する逆風を乗り越えていくために」

明けましておめでとうございます。 私どもは、2018年5月に発足し今年で7年目を迎えますが、太陽光発電業界は今まさに試練の時を迎えつつあるのでないでしょうか。これを乗り越えるには何が必要か、現在私どもが取組んでいる活動をご紹介させていただき、新年のご挨拶といたします。 Ⅰ・世の中インフレ、買取価格は固定 物みな上がるなかで、買取価格は固定のため太陽光発電の利益は減少せざるを得ません。…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー