GBPが蓄電システムキュービクルの取り扱い開始 柔軟なシステム構成設定可能

再エネ関連機器を取り扱うGBP(東京都港区)は4月、新たに蓄電システムキュービクルの提供を開始した。 [画像・上:GBPが取り扱う予定の蓄電システムキュービクルのイメージ(提供:GBP)] 本キュービクルは、高圧受電盤・主変圧器・PCS接続盤・低圧動力盤などを基本構成としている。高圧側の定格電圧は6.6kVもしくは3.3kV、低圧側の定格電圧はユーザーの環境に合わせてカスタマイズ可能…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー