ペロブスカイト太陽電池の共同実証実験を開始【アイシン/大林組】ファスナー固定・独自架台など実導入曲面を想定した新技術を検証

アイシン(愛知県刈谷市)と大林組(東京都港区)は6月、ペロブスカイト太陽電池の実用化に向けた実証実験を共同で開始した。 [画像・上:ファスナー取り外し式工法により設置されたペロブスカイト太陽電池(提供:アイシン/大林組)] アイシンは、20年以上にわたる有機系太陽電池の研究開発で蓄積した知見や、高い耐久性を実現する薄ガラスを用いた独自のフィルム構造などを基に、新エネルギー・産業技術総…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー