メタン発酵副生肥料で栽培した農作物を飲食店に提供へ【JR東日本クロスステーション/JR東日本グループ】食品残渣バイオガス発電が繋ぐ「農業リサイクルループ」実現

東日本旅客鉄道(JR東日本)のグループ会社で、JR東日本の駅の中や近隣で商業施設を運営するJR東日本クロスステーション(東京都渋谷区)は、食品廃棄物から生産した肥料を利用して栽培されたコメを、東京・上野駅の飲食店で提供開始する。コメを栽培するのは農業生産者のソメノグリーンファーム(茨城県坂東市)で、栽培・納入されるコメの品種は「にじのきらめき」だ。 [画像・上:「農業リサイクルループ」のイ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー