コンクリート製セミサブ型浮体式基礎のAiP取得【大成建設】コンクリート製で材料供給安定性・地域経済振興などの利点も

大成建設は、独自開発したコンクリート製セミサブ型浮体式基礎「OO-STAR」に関する基本設計承認(AiP)を(一財)日本海事協会から取得した。 [画像・上:セミサブ型浮体式基礎「OO-STAR」を採用した浮体式洋上風力発電システムのイメージ。緊張係留されている点にも注目だ(提供:大成建設)] 本浮体式基礎は主材料にコンクリートを用いている。鋼材と比較して、材料供給の安定性、地産地消に…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー