【年頭所感・2026年:政策①】杉井 威夫(環境省 地球環境局地球温暖化対策課長)「2050年ネットゼロの実現と再生可能エネルギーの主力電源化に向けて」

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 2025年は、我が国における地球温暖化対策にとって、大きく意味のある年となりました。2月には、2035年度、2040年度において、温室効果ガスを2013年度からそれぞれ60%、73%削減することを目指す新たなNDC(国が決定する貢献)を提出いたしました。同じく2月に改訂いたしました地球温暖化対策計画やGX2040ビジョンを踏まえ、2050年ネット・ゼロに…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー