太陽光優先活用EV充電実証実施【エネゲート】上げDRの有効性を確認

EV充電サービス「エコQ電」を運営するエネゲート(大阪市)は、ゴールデンウイークに続き太陽光発電の出力制御が発生しやすい秋にも日中に充電料金を割り引く時間帯を設定し、EVにより余剰発電を有効活用する実証実験を行った。EVユーザーの行動変容を促し需要を創造する「上げDR」を喚起する試みで、脱炭素社会の実現のため環境省が推奨する「デコ活」の一環でもある。 [画像・上:実証結果「充電実績」。昨年…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー