製造工程でグリーン水素20%混焼開始、年間140トンのCO2削減へ【TOTO】神鋼環境ソリュ製水素発生装置採用

TOTO(福岡県北九州市)は、グループ会社であるTOTOサニテクノ小倉工場(本社敷地内)での衛生陶器(トイレ便器など)の焼成工程において、再エネ由来のグリーン水素と従来の都市ガスを混ぜて焼成する、水素混焼での生産を開始した。 [画像・上:TOTOサニテクノ小倉工場(福岡県北九州市)で稼働しているグリーン水素発生装置(提供:TOTO)] 同社の水素エネルギー活用の取り組みは、2023年…

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