下水処理場で800kWオンサイト自家消費太陽光運開【横浜市/テス・エンジニアリング】防眩処理など施設周辺環境への配慮も盛り込み

神奈川県横浜市は同市の下水処理施設において、自家消費型・オンサイトPPAの太陽光発電施設がこの2月に運開したことを発表した。 [画像・上:導入された太陽光発電システム(提供:テス・エンジニアリング)] このたび太陽光発電施設が運開したのは、横浜市が10カ所運用している市の下水処理・水再生施設の中の1カ所である、都筑水再生センター(都筑区)。同センター・第5系列水処理施設の建屋屋上約6…

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