非危険物・長寿命な「半固体」LIBの新モデルを今春発売へ【京セラ】5.7kWh、高圧受電設備にも新たに対応

京セラは、家庭用のリチウムイオン二次電池(LIB)蓄電システム「Enerezza」(エネレッツァ)シリーズの次期モデルを開発。今春より発売することを発表した。 [画像・上:「Enerezza Plus Ⅱ」蓄電池ユニットの外観(提供:京セラ)] 後継モデルは「エネレッツァ・プラスⅡ」との名称を与えられている。通常のLIBに用いられている電解質は有機溶剤などが一般的だが、有機溶剤は常温…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー