「スイッチレス」自動調整空調で年間25%省エネを確認【ダイキン/大阪大学/アイティフォー/東急不動産】ZEBの更なるエネ効率化にも貢献

人間の感覚と操作によらず、自動調整化した空調システムの高い有効性がこのほど実証された。 [画像・上:確認された省エネ効果] 自動空調調整システム「スイッチレス空調」は、ダイキンと大阪大学が共同開発している。建物内外の環境情報を外部センサで常時取得し、エッジサーバで解析・判断した結果を基に、既存のビル用マルチエアコンや換気・調湿設備へ自動で指令を出すことで、人間がスイッチのオン・オフや…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー