秋田県男鹿市で陸上風力の風車ブレード折損 昨年の秋田市での事故に続き発生、地元自治体「再発防止徹底を」

4月、秋田県男鹿市内で、風の王国・男鹿を事業者として運営されている陸上風力発電所「風の王国・男鹿風力発電所」(7,480kW)で、稼働している4基の風車のうち1基のブレードの破損・落下事故が発生した。 [画像・上:市内で発生した風力発電所ブレード折損事故への対応要望書を手渡す、男鹿市長の菅原広二氏(右から2番目)と、受け取る湯本啓市・経産大臣官房技術統括・保安審議官(左)。一番右は同席した…

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