横浜市内の大規模複合施設に再エネ+蓄電池を導入【相鉄グループ】オンサイトとオフサイト組み合わせ合計4MWクラスの再エネ導入規模に

関東地方の私鉄・民鉄である相模鉄道のグループ会社である、相鉄アーバンクリエイツ(横浜市西区)と相鉄ビルマネジメント(同)は、共同開発・運営する大規模複合商業施設「ゆめが丘ソラトス」(横浜市泉区)に、再エネ発電設備と蓄電池を導入した。導入に当たっては環境省・横浜市の脱炭素先行地域事業、および環境省事業の採択を受けている。 [画像・上:「ゆめが丘ソラトス」で運用されている太陽光(提供:インテレ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー