バーチャルPPA締結、陸上風力3カ所由来の環境価値を調達へ【東洋鋼板】年間18GWh相当ぶん、HSEをアグリゲーター・発電事業者として

東洋製罐グループホールディングス傘下のブリキ・薄板メーカーである東洋鋼鈑(東京都品川区)はこのほど、陸上風力発電によるバーチャルPPAに関する契約を需要家として締結した。 [画像・上:「万葉の里風力発電所」(提供:東洋鋼板)] 本取り組みは、発電・供給側としてHSE(茨城県日立市)がグループで運営する計3カ所のFIP案件陸上風力から生み出される、年間18GWh相当の環境価値を、同じく…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー