川口HOでペロブスカイト太陽電池の実証実験を実施へ【首都高速道路】擁壁など道路構造物への設置も視野に

首都圏の各高速道路を運営する首都高速道路(東京都千代田区)と、首都高のパーキングエリア・駐車場などを運営する首都高速道路サービス(東京都中央区)は6月、川口パーキングエリア(PA)・川口ハイウェイオアシス(HO)の施設に次世代太陽電池であるペロブスカイト太陽電池を導入した実証実験を行うことを決めた。 [画像・上:実証が実施される予定の川口ハイウェイオアシス商業棟の外観と屋根上(提供:首都高…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー