ガイアパワー・京セラほか、鹿児島県に国内最大級92MW/元ゴルフ場計画地を有効活用

ガイアパワー(徳島県阿南市)、京セラ、九電工、東京センチュリーリースの4社はこのほど、鹿児島県鹿屋市と大崎町にまたがる土地に、現在稼働中の太陽光発電所において国内最大級となる出力約92MWの「鹿屋大崎ソーラーヒルズ太陽光発電所」を建設、運営することを決定した。2015年度下期に着工し、2017年度中の稼働開始を計画している。…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー