固体酸化物エネルギー変換先端技術コンソーシアムが発足

国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)はこの8月、エネファームの一形態としてだけでなく産業用でも今後大きな需要の伸びが期待される固体酸化物形燃料電池(SOFC)と、高温水蒸気電解によって水素と酸素を発生できる固体酸化物形電解セル(SOEC)との技術開発に関する「固体酸化物エネルギー変換先端技術コンソーシアム(ASEC:Advanced Technology Consortium For So…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー