「温暖化対策と地方創生を議論する日独シンポ」取材レポート

「温暖化対策と地方創生」を議論する日独シンポジウムが11月2日、都内で開催された。主催は駐日ドイツ大使館、ドイツ日本研究所、早稲田大学国際教養学部。 日本とドイツの国・地方の政策担当者や研究者合計20名が一堂に会するこのシンポジウム。ドイツの地方自治体の取組について、担当者から直接説明を受けることのできる国内での貴重な機会とあって、昨年開催会に続いて200名あまりの参加者で会場は埋まった。 …

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