生協系のパルシステム電力が、生産者から再エネ電力調達してPPS

安全安心な産地直送の食物を宅配するパルシステム生活協同組合連合会を母体とするパルシステム電力(東京都新宿区)は、取引先の生産農家らが発電した再生可能エネルギー由来の電気を組合員に販売する勧誘活動をこの10月から始めた。 [画像・上:パルシステムでんきのチラシ] パルシステムは、従来から牛乳パックの回収リサイクルなどに取り組んできたが、福島原発事故の事態を重くみて、2012年1月にパルシ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー